肩のチカラを抜いて生きる目標設定と習慣化勉強会 | 面倒見の良い行動習慣化の専門家 菊地 一紀

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肩のチカラを抜いて生きる目標設定と習慣化勉強会

 

 

43歳で部長から降格、その挫折を乗り超えた元会社員が実践した

                      

肩のチカラを抜いて生きる目標設定と習慣化勉強会

もしかして今のあなたは?

「あれ、もう21時?」
毎日、毎日アレもやらなきゃ、コレもやらなきゃでバタバタだな、気が付けばいつもこんな時間だ。そこにきて、上司からはアレはどうなった、コレはどうなんだ、○○はもう予算達成しているぞ!
なんて、他人との比較ばかりだ。
なんとかやり切って達成しても、疲れるばかりで満足感がない…

とはいえ予算未達となれば、このポジションにはいられない。

同僚と飲むと、そんな気持ちでいるのは自分だけじゃないと確認して安心はするけど、それ以外に何があるのだろう自分の人生なのに、ずっと他人(会社)の評価に左右されてしまう人生…

他人の評価なんてどうでもいい。 自分で決めて、自分で行動する。

そんな生き方がしたい。
仕事を通じて自分自身も成長する。そんな仕事スタイルを考えていきたい。
そう思っているが、行動できずに時間ばかりが過ぎていく・・・
お疲れ様です。キツいですよね。
職場でも家庭でも背負うものが多いから大変です。
あなただけではないですよ。他人(会社)の評価に振り回されながら不本意な気持ちで日々働いている方はたくさんいらっしゃいます。ただその一方で、同じ会社員であっても他人の評価に一喜一憂せず、自分に自信をもって、日々の仕事に邁進している方もいます。

それはなぜでしょう?
それは「自分基準の目標を持って日々行動している」からなんです。
安心してください。自分基準と言っても「会社の方針を無視して自分勝手に行動する」ことではありませんので。

会社員である以上、評価はつきものですし、その評価が、あなたの待遇、やりがいに大きな影響を与えることも事実です。正当な評価を受けていれば、不満を感じることもありませんが、理不尽に感じることがあれば、モチベ―ションが下がってしまうこともありますよね。
時にはその評価を気にするあまり、自分を見失ってしまいそうになった事はありませんか?そしてそれが後悔につながったことも。
そうならないために大切なのが『自分基準の目標設定』です。

「自分基準の目標設定」とは、

「自分でコントロール出来ないことを気にしたり、悩んだりするのではなく、自分が出来ることで目標設定し、その達成に集中する」ことを意味します。

自分が出来ることに気持ち良く、力まず集中するわけですから、良い結果につながらないわけはないです。

この勉強会は「自分で決めて、自分で行動して、自分で修正できる。」

そんな自分基準の目標設定と、目標達成行動の習慣化が出来るようになる会です。

こんな方におススメします。

  • 人生の見直しをして、これからの生き方を考えたい方。
  • 会社員生活に先が見えてきた、危機感がある、このままでいいのか?と思っている方。
  • 会社内で本音を話せる場がない。心置きなく本音を語れる場がほしい方。
  • 自己啓発関連の書籍を読むと、勉強にはなるが、自分にはマネできないと感じる方。
  • 内心、不安や焦りがあるが、人生はまだまだこれからだと思っている方。
  • 自分と違う考え方を持った人と会って、話してみたいと思っている方。
  • 今の仕事は好きだ。でも、会社のやり方に納得できない方。
  • 有意義に過ごしている人を見て、一歩リードされたな、と思っている方。
  • 継続出来ずに三日坊主を繰り返してる方。

この勉強会だからこそ得られること

  • 会社の評価(他人との比較)に振り回されていた自分から解放されます。
  • 自分基準の目標達成に集中できるので、気持ちの満足度が向上します。
  • 日々自分自身の成長を実感できるようになります。
  • 他の参加者の本音の意見が聞けるので、自分一人では思いつかなかった考え方を身に付けることが出来ます。
  • 再現性の高い内容なので、「これだ!」と感じることは即、実践できます。(例:残業続きで時間がない!という方でも無理せず時間が捻出できます。)
  • 自分が集中すべきことは何か?がわかります。

この勉強会参加後、あなたにこんなことが起こります。

  • セミナーの帰宅途中から、目標達成に必要な行動が次々と浮かんできます。
  • それまでの行動パターンを見直し、目標達成行動に時間を費やすようになってくる。(今までは、疑問を感じつつも、惰性で続けていた時間のカット)
  • ライフスタイルに変化が起こり目標達成行動が自然と習慣化されます。
  • 自分に自信を持ち始め、やりがいを感じるようになる。
  • 他人と比較されたとしても、不安な気持ちの時に感じるストレスは軽減してくる。

【勉強会概要】

  • 自分基準の目標とは?
  • 自分基準を見つけるための棚卸し
  • 自分基準の目標達成行動を習慣化するコツ

開催日程

    (2018年2月度)

 2月24日(土) 13時30分~  東京・池袋会場    満員御礼 

(詳細はこちらをクリック)

 2月28日(水) 19時30分~  東京・池袋会場  満員御礼

(詳細はこちらをクリック)

    (2018年3月度)

 3月28日(水) 19時30分~  東京・池袋会場

(詳細はこちらをクリック)

 3月31日(土) 13時30分~  東京・池袋会場

(詳細はこちらをクリック)

 

 

*当日は簡単なワークを行い、あなたが目標達成行動を習慣化するポイントがわかります。

実は私も、他人の評価に振り回された会社員時代を過ごしました

こんにちは、菊地一紀です。
私は、大手CVS本部の会社員でした。30代半ばで課長に昇進し、40代前半で部長に昇進することができました。一見、輝かしい経歴の様に思われるかもしれませんが、この管理職の期間は私にとってはとても苦しく、辛い期間でした。常に他人との比較、会社が求める予算を達成出来なければまるで『悪人』のような扱いを受けたりもしました。自己否定感を感じながら、私は徐々に変わっていきました。自分の信念を曲げても『上司(他人)がどう思うか』で物事を判断し、行動する人間になってしまったのです。
そして、43歳の時に『降格人事』を受けてしまいます。未経験の部署に配属され、数か月間は何もやる気が起きませんでした。そんなある時、
『もう二度と他人の基準に振り回されるような考えは持ちたくない。自分で目標を立てて、その達成に向けて日々努力する。そんな姿勢で仕事をしていこう。』
このように気持ちを切替たことで、その後は気持ちよく仕事を続けることが出来ました。
そして、50歳という年齢を機に会社員を卒業し、現在に至っています。

あなたの会社員人生を『やり切った、後悔はない!』こんな人生にしてみませんか。

40代、50代になると、なんとなく先が見えてきて、
「今さらな…」
なんて思うこともあるかもしれません。

とはいえ、65歳までを会社員人生とするならば、50代の方でも10~15年
40代の方は約20〜25年もあるわけです。

それだけの時間を自分で決めて、行動して「やり切った、楽しかった、後悔はない!」と充実した年月にするのか、
逆に「あの時に○○すればもっと変わっていたかもしれない。」という年月にしてしまうのか?
それはあなた次第です。

経験者だからこそ、今、不安なあなたにお伝えしたことがたくさんあります。肩の力を
抜いて参加できる勉強会です。

51歳の面倒見の良いオジさんに、気軽に会い来てみませんか。

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